R7桑原小学校日記

1/20④ 4年生 砥部焼体験

本日、「染付山水絵大壺」や「生命の碧い星」をはじめとした砥部焼の有名作品を手掛けてこられた

白潟八洲彦さんが桑原小学校へ、講師として来てくださいました。

さっそく、ろくろを使っての砥部焼づくりを実演していただきました。

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手先に感覚を集中させることがポイント。

自由自在に粘土を伸ばしたり、広げたり、膨らませたりする技術に、子どもたちもびっくりです。

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質問コーナーの後は、作品に触れたり、サインをもらったりと大喜びでした。

多くの桑っ子が、今回の実演をきっかけとして、砥部焼に興味を持ったようです。

八洲彦さん、ありがとうございました!

砥部焼の食器や花瓶などは、多くのご家庭にあるのではないでしょうか。ぜひ、そうした作品などに触れて、作った方の思いについて話し合ってみてくださいね。